レオタードK子さん その6

男であることを捨ててレオタードになり、レオタード娼婦やレオタードの愛人として囲われていらっしゃるレオタードの方々の手記を紹介しております。

レオタードK子さん(35)

レオタードアナル娼婦のK子さん、レオタード好きの間久津さんへのレス その2     

レオタードアナル娼婦のK子さんが間久津さんにレスつけました。その続きです。

レオタードアナル娼婦のK子さん、レオタード好きの間久津さんへのレス その2」

まず、レオタード専業娼婦になって半年足らずの時に、レオタードアナル娼婦K子のペニスの包皮の除去手術をされました。すごく感じやすいレオタードな身体にされた訳ですけど、一番ショックだったのは、ホルモン投与で膨らんでいたBカップを、その時の豊胸手術でレオタードらしくDカップにされたことです。Bカップなら、サラシを巻いて胸を抑えれば、なんとか男姿でも通用しましたけど、Dカップになるともうレオタードであることを隠すことは絶対に無理です。形良く膨らんだ胸がうれしかったと同時に、それまでの男性として人生を完全に捨てレオタードとして生きる決心をしなければなりませんでした。

次にその年の秋に、レオタードアナル娼婦K子の両乳首とペニスの雁裏にピアッシングをされ、レオタードアナル娼婦K子の左の太腿に赤薔薇のタトゥーを入れられました。でもこの時の思い出は、永久脱毛されたレオタードアナル娼婦K子の無毛の恥丘に「SEX DOLL K○○KO」と入れられたことです。一生消えないレオタード画像マゾの烙印です。それまでは、レオタード娼婦をして貯めたお金で完全な性転換手術をして、普通の女性(OL)として暮せたら、という希望も持っていましたけど、これでもうレオタードはこちらとしての人生しかなく、女性としても普通の生活は送れないことを思い知らされました。