レオタードK子さん(34)
男であることを捨ててレオタードになり、レオタード娼婦やレオタードの愛人として囲われていらっしゃるレオタードの方々の手記を紹介しております。
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レオタードアナル娼婦のK子さんが間久津さんにレスつけました。
「レオタードアナル娼婦のK子さん、レオタード好きの間久津さんへのレス」
はじめまして。レオタードアナル娼婦のK子の年譜、読んで下さってありがとうございます。「じっくり時間をかけてレオタードに改造された」というお言葉がありましたけど、レオタードアナル娼婦のK子にとってこの7年間は、長いようで短い7年間でした。とりわけ、昼の会社を辞めて専業のレオタード画像アナル娼婦になってからの2年間は、あっと言う間だった感じです。
レオタード専業娼婦になることは、その2年前から週末だけのパートでレオタード娼婦をしていましたから、単にレオタード好きなお客さん(SEXの回数)が増えるだけでそれほどの変化はないかな、と思っていました。ところが、実際は大違いでした。レオタード専業娼婦になってみると、レオタード好きのお客さんとのSEX(どうしたらレオタード好きのお客さんに喜んでもらえるか)、レオタード娼婦の仕事場への行き帰りの服装(どんないやらしい服を着るか)、それからレオタードらしい身体の改造(お金が貯まったら次はどこをいじるか)、この3つしか考える必要がないのです。感覚はどんどん麻痺してレオタードはこちらプレイはどんどんエスカレートし、以前だったら耐えられないような恥ずかしいファッションで街を歩く事も平気になってしまいます。そして、半年に一度ずつのペースでレオタードな身体にどんどん変えられていくのです。(続く
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Copyright レオタードK子さん その6 2006