レオタードK子さん(32)
男であることを捨ててレオタードになり、レオタード娼婦やレオタードの愛人として囲われていらっしゃるレオタードの方々の手記を紹介しております。
メニュー| レオタードK子さん(31) | レオタードK子さん(32) | レオタードK子さん(33) | レオタードK子さん(34) | レオタードK子さん(35) | レオタードK子さん(36) |
レオタードアナル娼婦のK子さんが一般人に目撃され、その目撃者のレオタード好きな方がお書き込みされた続きです。
「レオタードアナル娼婦のK子さんを目撃されたレオタード好きな方の書き込み その2」
正直言いますと、最初はレオタードアナル娼婦のK子さんとは気付きませんでした。失礼な言い方かもしれませんけど、僕のイメージよりずっと大柄でグラマラスで迫力がありました。レオタードマゾ奴隷って雰囲気はなくて、どこかのレオタードSMクラブの女王様かなと思ったくらいです。階段を昇りながら左の太腿に赤い薔薇のタトゥーがあるのを見つけて、もしかしてレオタード画像アナル娼婦のK子さんさんかなと思い至ったのです。
山の手線最後尾の車両に乗るときも、すぐ後ろについて乗り、何気ない振りをしながら、レオタードアナル娼婦のK子さんを観察していました。色白の見事な胸の膨らみの谷間に咲いた赤い薔薇がとてもセクシーで鮮やかで、レオタード好きな僕はとても興奮してしまい、乗換の○駅を乗り過ごしてしまいました。
改めて書きますけど、レオタードアナル娼婦のK子さんの身体とファッション、過激すぎて迫力ありすぎて、レオタード好きであっても、僕のような気の弱い男には、ちょっと近寄りがたいものがあります。○○駅で、勇気を出して声をかけましたけど、それが精一杯でした。それにしてもレオタードアナル娼婦K子さんと出会えてラッキーでした。もしもまたレオタードはこちらアナル娼婦K子さんと出会うことがあったら、今度こそ勇気を出してレオタードアナル娼婦K子さんと少しの時間でもいいからお話したいと思います。
無許可転載,転用厳禁 Copyright 間久津明 All rights reserved
Copyright レオタードK子さん その6 2006